暗黒コレット拳だ!!

by middogaru
 
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恋姫†無双コンシューマー化
http://www.yetigame.jp/


えー……
恋姫†無双、私はわりかし好きなんですが、あのゲームって何げにエロを抜いたら何も残らないたぐいのゲームの気がします。
その分におもしろい追加が色々はいるなら買ってもいいかなぁと思うのですけれど。
どうなるおとやら。


ちなみに腰の容態は最悪です
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by middogaru | 2007-11-29 22:17 | 月読
 
腰痛い
昨腰を痛めて、ベットの上から動くことすらままならない状況です。
おまけに腰が気になって眠れもしない。

ああ、腰が痛い……
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by middogaru | 2007-11-29 06:40 | 月読
 
キラークイーン、PS2移植版 来年春発売
シークレットゲーム


やったー


名前は変わってますが、同人ソフト「キラークイーン」のコンシューマー移植版が来年発売するそうです。
とりあえず当方大歓喜。

知らない人のために解説しますと、キラークイーンというのは2006年に発売されたサスペンスアンドバイオレンスなアドベンチャーノベルです。
ひぐらしと同じように選択肢は無く、読み手はあくまで読み手として読み進めるだけといったタイプのサウンドノベルです。
お話の中核は、登場人物同士のPDAの奪い合い、これによって引き起こされる殺し合い。
誰か一人しか生き残れないサバイバルゲームを、知恵と乗り切るという、知的かつ野蛮な内容です。

非常に凄惨な内容なのですが、キャラクターが非常に個性的かつかわいらしい子がそろってるので、同人版ではそのギャップが大変私の心を揺さぶりました。

特にヒロインの一人優希たんはマイベスト妹の地位をかっさらって不動にした妹の中の妹であります。
PS2版での活躍が楽しみな限り。

私として随一のおすすめとなると思われるゲームなので、ちょっとおもしろそうだなと思った人は同人ショップへGOなのですよ。
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by middogaru | 2007-11-28 02:19 | 月読
 
生きてるよ


ちんこをチャックで挟んでものっそ腫れ上がったり


浮気がバレてリアルスクイズになったり


ガチムチ系のおっさんに「やらないか」ってリアルで誘われたり


色々あったけど、私は元気です。
っつーか何でちんこ関係のトラブルばっかり起こるんだ今年は(-ω-`)
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by middogaru | 2007-11-27 18:03 | しみゆー
 
ラノベレビュー 血鬼のひめごと
吸血鬼のひめごと―The Secret of Vampires (電撃文庫 す 5-15)
鈴木 鈴 / / メディアワークス
ISBN : 484024068X
スコア選択: ※※※


吸血鬼のひめごと………あの!吸血鬼のおしごとの続編です。
で、感想。


アイタタタタタタタ!!

刺さる!何か刺さる!
痛い痛い痛い!何か凄く痛いよコレ!

至る所で前シリーズのことが出てきちゃうので、そのたびにあの凄惨なお話を思いだしちゃって、凄いブルーになります。
というか、下敷きにしているものがあれなので、覚悟するべきでしたorz

まあ、前作を読んでその続きに救いを求めたい人とかは読まない方がいいかもですね……
覚悟した人だけ読めばいいかと。
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by middogaru | 2007-11-26 19:46 | 月読
 
東方不敗小町4
なんかイベント毎にここに書き込んでる気もしますがw
とりあえず東方不敗小町に行ってきたので、空気読まずにレポります。

朝は列作成が8時からなので、6時前くらいに家を出ればいいかと思ってたんですが
普通に寝坊orz
その後も電車の接続にことごとく失敗し、着いたのは8時半前くらいでした。
それでも比較的前の方だったんで、まあ結果オーライなんですが。



戦利品。
c0054952_1761826.jpg

相変わらずグッズ系中心です。使いもしねーくせにw
それでも本は10冊前後買ったかな?

c0054952_1774131.jpg

真っ先に買いに行った湯飲み。後ろには紫や橙もプリントされてます。
これは出来いいわー。とりあえず急いで1個確保したけど、これなら2個買っても良かったな。
これでサークル初参加とかありえんw


c0054952_17144034.jpg

ちっちゃなフィギュア。かなりの人気で、開場と同時に長蛇の列ができました。
ホントは諏訪子が欲しかったんですけどね…あっさり売り切れたのでにとりで。
ただ、オール手作りらしく、普通のフィギュアと比べると恐ろしく脆いw
このにとり、元々は手にススキみたいなアレ持ってたみたいなんだけど…。
箱の中に普通に落ちてましたorz
アロンアルファでくっつけるか…。


c0054952_17103145.jpg

大本命だったCD。何で2枚あるかといいますと、会場で買って家に帰ったら
家にも届いてたという、ベタベタなボケをやらかしたからですw
あれー…予約したっけ…?確かに迷った記憶はあるんだけど…。
あ、中身は期待通りでした。HM/HR好きなら普通に名盤だと思います。
まあメンツがメンツなのでw

c0054952_17223073.jpg

毎度のように買ってる東方系ネタT。今回は橙と妹紅を買いました。
最近は平日=Yシャツだから、あんまり着る機会無いんですがw
いつものように出来は非常に良いです。

c0054952_17251276.jpg

こんなものまでw
一応説明しますと、ダーツのフライト(羽)です。
久しぶりにダーツやりたくなってきたし、これは買わなきゃダメだろうということでw



目立ったところはこのあたりですねー。
当日は非常に運が悪く、缶バッチのガチャガチャやったら3回中2回咲夜さん出るし、
ぎやまん亭さんのとれぐら(イラスト入りグラス)やったらガンキャノン神奈子だったし。
いやまあ神奈子も嫌いじゃないですけどね!…諏訪子か椛が良かったなぁ…。
1品もの商品の入札も普通に外して終了orz

ちなみに、同じ建物の中でlyceeとアクエリの大会があったらしく、幻さんから連絡が。
なんつー偶然ですかw
せっかくなので昼飯をご一緒しました。いぬもさんも見かけたんですが
雰囲気がガチ試合モードだったので声をかけられず。
つーかホントは参加者以外入っちゃダメなところに入って幻さん探してたよ…あぶねぇw


もう何度目かになるイベント参加ですが、やっぱり人ごみのせいで疲れますね。
帰りに秋葉原寄りましたが、あまりに疲れてミスドの中で一瞬意識を失いましたw
ま、楽しかったのでいいんですが。
そして、あと1ヶ月ちょっとで冬コミなんですよね…。冬対策万全にしないとなー。
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by middogaru | 2007-11-25 17:40 | kenta
 
ラノベレビュー アビスゲート 1
アビスゲート 1 (1) (富士見ファンタジア文庫 20-56)
神坂 一 / / 富士見書房
ISBN : 4829119691
スコア選択: ※※



神坂一の富士見の新シリーズです。
とりあえず、第一評価、びみょ。

文章はライトでテンポ良く読みやすく、非常に実力を感じる良いものでした。
ですがそれ以外の部分、ストーリー、キャラクター、世界観、どれも並以下という感じを受けました。
端的に言って、「文章は良いけど、面白くない」という一言に尽きます。

新シリーズってことで星2にしてますが、普通だったら星1つです。
はっきり言って次を買うかは微妙ですが、世界観が「カオティック・ブルー」だとしたら、買うかもしれません。
まだそのあたりも海のものとも山のものとも分からないので、評価できませんね。

総括して、微妙ででした。
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by middogaru | 2007-11-23 21:47 | 月読
 
【ニコニコ】般若【動画】
アイドルマスター 「恋せよ般若の子」 (般若心経)

ゴスペル風「般若心経」つのだ☆ひろ

最近般若がいろんなところで大ブーム。
ついに般若の時代が。
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by middogaru | 2007-11-22 23:21 | 月読
 
ラノベレビュー 大伝説の勇者の伝説 2
大伝説の勇者の伝説 2 (2) (富士見ファンタジア文庫 111-36)
鏡 貴也 / / 富士見書房
ISBN : 4829119810
スコア選択: ※※※※



2ヶ月連続発売の「伝説の勇者の伝説」の本筋です。

お話としてはあんまり進んでないというか、本来この2冊で1冊だったんじゃないか?と思う内容でした。
2冊に分冊したものの、元はプロット段階では1冊、みたいな。

なので、現状確認や状況整理、今後の方向みたいなのを指し示したところで終了。
物語自体もあんまり進んでいません。
次からが、本当に物語が動き始めるみたいですね。


一方、世界設定はかなり見えてきました。
どうやらエル・ウィンと似てる(もしかしたら繋がってる?)感じの、人間とカミによるループ世界のようですね。
……こう書いてたらエル・ウィンの続きが読みたくなったのですよ。

で、後書きに短編連載「とりあえず~」の方が終了のお知らせが乗ってました。
何でも、ギャグ短編じゃなく、本筋に関わるシリアスな外伝を書くために終了させると言うことです。
来月にはその外伝が出るそうです。

……え?
外伝の最新刊の最後で、エル・ウィンが出るとかそっちの世界に言っちゃうぜ、とか放してたのは?
あれ、無しですか?
無かったことになりますか?
エル・ウィンの続きはまだですか?
ヤマモト・ヨーコみたいに永久に出せ無いんですか?

鏡さん、お願いですからエル・ウィンの続きを出してください……
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by middogaru | 2007-11-22 17:51 | 月読
 
ラノベレビュー 灼眼のシャナ 16 いとうのいぢの消失
灼眼のシャナ 16 (16) (電撃文庫 た 14-21)
高橋 弥七郎 / / メディアワークス
ISBN : 4840240612
スコア選択: ※



灼眼のシャナ16巻です。
内容はまあ悪くない出来というか、いつもこんなもんですねという感じ。
いつもどおりなのに何で星一つか?

挿絵およびカラーイラストのいとうのいぢの絵が原画崩壊起こして酷くモッコスってるからです。
さて、何がどうなったのかをここでご説明しましょう。
下に問題の絵をまず見てもらいます。

c0054952_2505434.jpgc0054952_2513472.jpg



アッーーーー!

まず、見ただけで変な絵だってのを感じてもらえれば幸いです。
絵柄が変わったで済ませるには、明らかにおかしい変化のように思えます。

では、次に検証用に、いとうのいぢ原画の最新ゲームの絵をユニゾンシフト様から転載させてもらいます。
http://www.softpal.co.jp/unisonshift/products/project16/main.html


ついでにもう一枚
c0054952_310139.jpg


さて、違いが分かっていただけましたでしょうか。
分からない人は、まず上2枚の絵を見ながら3つ数えて、それが終わってから下2枚を見て3つ数えてください、そしてそれが終わってからもう一度上を見ながら3つ数えてください。

分かっていただけましたか?
それではご一緒に。

c0054952_3123423.jpg


ねーよ


明らかに変な絵ですが、シャナ16巻のカラー絵全てと、中の挿絵数枚がこんな感じでモッコスってます。
一方で表紙絵や終盤の挿絵などはのいぢらしいいつもの絵になっています。

では、なぜこんなことが起こったのか。
いとうのいぢの絵が超進化を遂げたのか、それとも調子が悪かっただけなのか、軽く検証してみたいと思います。

まず、いとうのいぢの絵が進化したのかどうかを確認するために、のいぢ原画最新作(いとうざつおんって言い張ってますが気にせず)のゲームのページを一通りまわってもらいたいと思います。
http://www.softpal.co.jp/unisonshift/products/project16/chara.html
ユニゾンシフト最新作の「アリスぱれーど」のキャラクター立ち絵がそれぞれ見れます。
見てもらえれば分かるとおり、上のようなモッコスってる絵は一枚もありません。
私はゲームの方もやったのですが、本編にもそんな絵はありませんでした。
では、絵を描いた時期よりもゲームの方が先で、上のモッコスがのいぢ最新版の絵という可能性も一応確認してみましょう。
下がいとうのいぢのオフィシャルサイトです。
ベンジャミン
調度トップ絵がシャナの宣伝なので、のいぢ最新の絵が見られます。
ここでもモッコスってる印象は受けません。
更に、同サイト内から最新の絵をもう一枚紹介させてもらいます。

こちらは冬コミ新刊の宣伝イラストです。
大丈夫です、モッコスってません。

以上のことから、いとうのいぢの最新絵がモッコスというのは無さそうです。
それでは、なぜのいぢは上にあるような変なイラストをカラーで載せてしまったのか?
調子が悪かったのか、はたまたそれ以外の理由があったのか、検証してみたいと思います。


まず、上の絵のどこがおかしいのかを分析してみます。
目の位置、頭の長さ、口元の艶、どれもこれもおかしいですが、私が数人の絵描きに見せたところ全員が口を揃えて言ったのが、目のハイライトの位置についてでした。

ハイライトというのは眼の中にある白い光の反射なんかを表す部分のことです。
「目が生きてる」状態なら、普通は入ってるものです。
c0054952_343221.jpg


コレのことです。
手元に何かイラストがあれば、それぞれ見比べてもらえれば分かりますが、このハイライトの位置と言うのは人によって割りと固有のもので、その人の個性が出る部分だったりします。
で、このハイライトの位置がどうしたかと言うと……

このハイライトは、いとうのいぢの描いたイラストのハイライト位置としてはおかしいという訳なのです。
確認して欲しいのですが、上にある最初に載せたイラスト2枚は大ハイライトの位置が左上、小ハイライトが中央左上に一つ、左下に一つです。
これは私が問題にあげている灼眼のシャナ16巻のカラーイラスト全てと一部挿絵に共通して、これら全てがこのようなハイライト位置になっています。

一方、その他のいとうのいぢのイラストを確認すると殆どのハイライトは、控えめな大ハイライトが左下、小ハイライトが左上になっています。
念のため灼眼のシャナの1巻からと、涼宮ハルヒの憂鬱の1巻からのイラストを全て確認してみましたが、いとうのいぢが、自分のイラストの位置を変えたことはありません。
ハイライトの位置は顔の向きや光の位置で多少前後するものですが、こんな大きなハイライトを左上に入れると言うのは、今までのいとうのいぢから考えてありえません。

ついでにあげるなら「うる星やつら」のラムちゃんを描けって言われて
c0054952_3575810.jpg


こんなラムちゃんを描くのいぢが何かに譲歩したとも思えません。


ここまで長々書いてきましたが、ここいらで私の考えた結論を述べますすと。

これ描いた人、別人じゃね?

ってことなのです。
あくまで個人的な感想・見解・考え方です。
真相は中の人しか知らないでしょうし、表に出てくることも無いでしょう。
次の巻は絵がまともに戻っていることを祈りつつ、このレビューの〆とさせてもらいます。
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by middogaru | 2007-11-21 03:16 | 月読


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